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	<title>New Zealand Style</title>
	<link>http://www.NewZealandStyle.com</link>
	<description>ニュージーランドの最新情報＆Style!</description>
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		<title>遅くなりましたが2012年ですね</title>
		<description><![CDATA[随分とご無沙汰しておりました…。 早くも2月も残すところあと1週間となりました。 ずっとブログをアップできずに申し訳ありません…。 また2012年も楽しいニュージーランド情報をたくさんご紹介していきますので、 今年もどうぞよろしくお願いします。 こちらは先日のワンツリー・ヒルからの夕焼け。 何か気がつきませんか?? そう!!　今年の干支の辰。まさに雲が動き回る竜に見えますよね。 燃えるような夕日と不思議な雲、とても綺麗な夕焼け空でした。 web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>メリークリスマスでした！</title>
		<description><![CDATA[ニュージーランドは暦上、クリスマスイブの24日から4連休でした。 連休中の中日はオークランドの町から車で10分のゴルフ場で、のんびりとゴルフを楽しむことに。 クリスマスは一年のなかでもお店がすべて閉まってしまう1日で、ゴルフ場に来るお客さんはかなりまばら。 おかげでのんびりとプレーすることができました。 気持ちの良いお天気のなかゴルフを楽しんでいると… なななんと!!　サンタさんとトナカイを発見!!! ニュージーランドは夏ですよー。 こちらはもちろん半袖に半ズボンでプレーしているなか、暑そうな1人と1頭…。 こういう雰囲気って素敵ですね☆ トナカイは夜に備えて、サンタさんと一緒に電動カートを利用していました　＾＾ きっと私が写真を撮っていることに気がついて、ポーズを取ってくれるサンタさんでした。 ニュージーランドのクリスマスツリー　ポフツカワも満開に咲いてとっても綺麗です。 スコアも良く気持ちの良い1日となりました。 もうすぐ年末ですね。 来年もニュージーランドの楽しい情報満載でお送りしていきます！ ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>ポフツカワツリー</title>
		<description><![CDATA[今週のオークランドは雨模様…。 南島では28℃ほど気温が上がった地域もあってすっかり真夏のお天気みたいです。 週末は晴れるといいな～… オークランドでもポフツカワツリーの花が咲き出しました。 ニュージーランドではちょうどクリスマスシーズンに真っ赤なお花が満開に咲くことから、 別名『クリスマスツリー』とも呼ばれているんです　＾＾ お花はこんな感じ↓ これから年末にかけてが見ごろですね♪ こちらは先週のポフツカワツリー。 遠くに見える島はランギトト島です。 穏やかな海に白い砂浜、心地よい太陽の陽射しのした日光浴は格別です。 こんな景色の中でポフツカワツリーを眺めながら、午後のひと時を過ごすものこれからの季節の 醍醐味ですね～。 さ～!　ビーチサンダルと日焼け止めを持って海に出かけるシーズン到来です! ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
		<link>http://www.NewZealandStyle.com/%e3%83%9d%e3%83%95%e3%83%84%e3%82%ab%e3%83%af%e3%83%84%e3%83%aa%e3%83%bc</link>
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		<title>羊の毛狩りショー</title>
		<description><![CDATA[先日オークランドから約1時間ほど北へ行ったWorkworth（ワークワース）という街のSheep worldという ファームに行ってきました。 のんびりとした田舎町にあるこちらのファームでは羊の毛刈りショーやウナギの餌付け、様々な動物と 触れ合うことができます。 お天気のよい週末で、たくさんのチビッコで賑わっていました～！ ファームショーは1日2回行われているようです。 さらには天候が良ければウナギの餌付けショーもあるらしい…。どんな感じなんでしょう。 牧羊犬を使って羊の群れを動かすデモンストレーションを見た後は、羊の仕分け方法を学びます。 耳を見分け２枚の板を手動でパタパタと動かしながら仕分けするそうなのですが…何とも原始的。 女の子が挑戦していましたがとっても難しそう…。 次はお待ちかねの羊の毛刈りショーです。 今回毛を刈られる羊さんは生まれて始めての毛刈りだったようですが、ベテランのファーマーのお兄さんの 手に掛かればすっかりリラックスのご様子。 どんどんと毛が刈られていき… その一方で牧羊犬はおくつろぎ中♪ あーっという間に、モコモコの羊さんからスリムな羊さんに変身～。 希望者には毛刈りを体験させてくれるみたいですよ。そして刈った毛のお土産付! なんともリラックスした表情です　＾＾ お兄さん曰く、犬も飼い始めに首の部分を手で押さえて、しばらく経っても抵抗するようなら 一生その人は犬のご主人になれないそうです。 へぇ～そうなんだ　と新たな発見。 そして待ちにまったラムちゃん（子羊）たちへのミルクやりです。 小さくて可愛い～♪ こどもたちが動物たちに接するチャンスはいいですね！私もなでなでしてきました。 羊のショーが終わったらランチタイム♪ お友達がお弁当を作ってきてくれたので、太陽を浴びながら園内のお庭でピクニックです。 もちろんカフェもあるので現地調達もOK！ ランチが終わったら今度は園内の様々な動物との触れ合いタイム。 春から夏にかけての時期なので動物たちの赤ちゃんがいっぱいでした。 こちらはウサギちゃん こちらはタマゴを温めている親鳥 ミルクを飲む子豚ちゃん　なんとも可愛らしい～。 ヨチヨチ歩きのひよこたちも愛らしいです。 癒し系のアルパカ ロバに鹿まで… 園内にはNZ原生の植物が植えられた森があって、お散歩コースになっています。 またちょっとしたアスレチックなどもあるので遊び放題なんですよ！ 帰り道にPuhoiという小さな町にあるチーズ工場に立ち寄りました。 ここには綺麗なお庭に囲まれたカフェがあって、チーズが量り売りで買えたり、ハンドメイドの アイスクリームが有名♪ 大満足の一日でした♪　 ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>サンタパレードでした</title>
		<description><![CDATA[昨日日曜日、オークランドは素晴らしい快晴。 毎年11月最後の日曜日に行われるサンタパレードがありました。 メインストリートのクイーンストリートを封鎖しての一大イベントです!! 沿道にはたくさんのちびっこたちがパレードを楽しみにしています。 ニュージーランドの国鳥キーウィーバードもお目見えです。 いよいよ暖かくなってきて、クリスマスシーズンが始まりますよ～！ ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>ニュージーランドの鹿肉</title>
		<description><![CDATA[今日は素晴らしい晴天。眩しい太陽、透きとおる青い空…。 夏がやって来ます～。 さて、今日は私の大好きな美味しいものの話♪ ニュージーランドでぜひ召し上がって頂きたい鹿肉のご紹介です。 レストランメニューには通常&#8221;Deer&#8221;では無く&#8221;Venison&#8221;と記載されていることが多いので 探してみてくださいね。 羊の国というイメージも多いニュージーランドですが、近年は羊や牛の他にも鹿を育てている牧場が 増えてきています。 鹿肉の特徴は高タンパクで低脂肪。加えて鉄分の含有量も高いことで知られていて、とっても ヘルシーなお肉なのですよ。 やはりぜひニュージーランド産の赤ワインと一緒にいただいて欲しいですね。 オークランドで召し上がるなら、オススメの2軒はこちら。 Wine Chamber The Grove ちなみにこちらは野生のアカシカだそうです。 驚くことなかれ！　鹿肉は全くクセがなく赤ワインとの相性もバッチリ☆ いや～最高に美味しかったです♪ ついでにThe Groveの他のお料理もご紹介しましょう。 ハマチのお刺身。和と洋の素晴らしいハーモニー。 ホタテのソテー 爽やかなヨーグルトとハチミツのデザート ラズベリーのふわふわスフレ いかがですか?　 鹿肉、そしてニュージーランドのお料理に興味が沸いてきたでしょうか?? ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>クライストチャーチの新店舗エリア</title>
		<description><![CDATA[10月末、ようやく8ヶ月ぶりにクライストチャーチ中心地の一部が解放になり、お店の営業が再開、 約25店舗のショップと2軒のカフェがオープンしました。 今年2月22日にクライストチャーチで発生した地震以来、長期間に渡って立入禁止になっていた 中心街の一角に建てられたショッピングエリアのオープニングデーは、晴天にも恵まれて 1万人以上の人々が訪れたそうです。 もちろんニュージーランド首相のジョン・キーさんやクライストチャーチ市長もセレモニーに参加し 訪れた人々と再オープンの喜びを共にしたようです。 店舗はコンテナを利用し仮店舗にて営業中。 とってもカラフルなコンテナが可愛らしいコンテナモールです♪ こちらはカフェ↓ 抜けるような青空にカラフルな色彩のコントラストが素敵！ クライストチャーチの友人たちも皆、市街地の再オープンに感慨もひとしおという感じです。 こちらは、現地ニュースの動画です。 コンテナモールの様子や、街の人々の嬉しい顔が印象的ですね。 今年は不運にも東日本、そしてクライストチャーチの両国で大きな地震がありましたが、着々と復興は進んでいます。 ガーデンシティーと知られるクライストチャーチは、また以前の活気を戻しつつあります！ 頑張ろうクライストチャーチ！　そして頑張ろう日本！ ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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		<title>ガイフォークスデー</title>
		<description><![CDATA[先週末はガイフォークスデー（Guy Fawkes Day）と言ってニュージーランドでは唯一 花火が出来る3日間でした。 そもそもこのガイフォークスデーの起源はイギリスにあります。 起源は400年前にも遡る1605年11月5日。 当時のイングランド王ジェームズ１世による弾圧に不満を抱いたカトリック教徒が 国王と国会議員たちを狙い、国議事堂爆破する計画を企てました。 結局、事件は未遂に終わったものの容疑者のガイ・フォークスが捕まった日を祝う風習が 今でも続いており、11月5日は花火や焚き火などを行います。 もっぱら今では花火を楽しむ方が多いですが。 日本でも花火と言えば夏の風物詩ですが、ニュージーランドでは唯一このガイフォークスデー の直前にしか花火を販売しておらず、花火をして良い日も1年で数日と決まっているのですよ。 という事で私もこのイベントを逃さず花火を楽しんできました。 手持ちの花火、打ち上げ花火と様々ですが、日本のようにバラエティーに富んでいませんが、 それでもなかなか楽しいものです。 連発の花火も等間隔に発射されなかったり、愛嬌のある花火が多いのもまた面白いですよね。 夜のライトアップされた博物館も綺麗でした。 日本とはちょっと違う雰囲気ですが、各所で思い思いに花火を楽しむ人たちで賑わう週末でした。 ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
		<link>http://www.NewZealandStyle.com/%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%87%e3%83%bc</link>
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		<title>グレートバリアアイランド③</title>
		<description><![CDATA[前回はトレッキングでクタクタになったところで終了でしたね。 いい汗をかいたあとはやっぱりお酒でノドを潤したい!　という事で一路ロッジまで 車を走らせご近所のバーへ直行。 庭の外はなんとものどかなファームの風景が広がる大自然の中で一杯目の乾杯です。 身体を動かしたあとのビールは格別ですよね～!! さらにバーでワインを1杯頂いたあとはロッジへ。 途中夕焼けが綺麗でした。 島の夕暮れは穏やかに暮れていきます。 そして…待ってました!!　のディナータイム。 この日はクライストチャーチから来ていた、釣り大好きの皆さんが大勢宿泊しており 夕食会場では今日何を釣ったなどの話で盛り上がっていました。 私たちは夕食にシーフードプラッターとシーフードチャウダーをオーダーすることに。 プラッターに入っていたお魚は今日お客さんが釣り上げたお魚だそうです♪ そしてこちらはシーフードチャウダー。具沢山で食べるスープといった感じ。 大満足の味です。 楽しく夕食を食べていると、釣りグループの方々から『明日一緒に釣りに行かないか?』 とお誘いがあり、やはりグレートバリアで有名な釣りをやっておかねば!!という事で 参加することに決定　＾＾ 部屋に戻りTVを見ながらワインを飲んで早めに就寝しました。 朝目覚めると、昨日に続き素晴らしい快晴～!! 無風で穏やかな波で絶好の釣り日和です。手早くランチを作って車で10分ほどの船着場へ。 ビタミンC号です。 昨日夕食で釣りに誘ってくれた人は、昨晩の深酒のせいで姿がありませんでしたが、 釣り好き4人組み、船長さんと私たちで出発～! 船を進めること約1時間。船はだいぶ外洋の方まで近づき、どんどんと波が大きくなります。 釣り好きのおじさんたちにもらって飲んでおいた酔い止めも効かないほどの揺れで 写真を撮る元気さえでず…。 最初のポイントは波も大きすぎてあまり当たりがこず、ポイント移動です。 …と来ましたー!!　釣れる釣れる!!! エサをつけて下ろした途端に、大きな当たりがぐいぐい来ました。 友達も私も大漁です～♪ 海底60mから大物を引き上げるのはなかなか手が痛いですが、釣り上げた時の感動と 言ったらありません。 まず友達が釣ったのは赤鯛。そして私がしまあじをGET。 その他にもほうぼうや鯛などが面白いほど釣れました。 後半はお持ち帰りサイズの27cmを超えてもリリースするほどです。 2つ目のポイントはかなりよい場所だったようで、釣り大好きチームは大きな針と仕掛けに 変えてヒラマサ釣りに挑戦していましたが、こちらも1m超えのサイズがたくさん釣れて いました～。 お昼過ぎにオークランドまでの飛行機に乗るため慌てて寄港。 とても静かな空港で飛行機が来るのを待っていると、遠くからかすかなセスナの音が。 操縦してきたパイロットさんがお客さんの荷物の積み上げ下ろし、チケットの確認までする ほのぼのとする空港でした。 セスナに乗ると計器がよく見えます。パイロットさんを触れる距離ですよ！ そして離陸～ さよならグレートバリアアイランド～ 復路の機内でも景色を満喫しながらオークランドへ戻ってきました。 夕食はもちろん本日釣りたてのお魚。 とっても美味しかったです♪　 サーフィン、ボディーボード、トレッキング、釣りなどなど色々と楽しめる島なので また行ってみたいと思います! 特に夏にはオススメの島。ぜひ皆さんも行ってみて下さいね! ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで [...]]]></description>
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		<title>グレートバリアアイランド②</title>
		<description><![CDATA[グレートバリアアイランドの旅　第二弾です。 到着後はまずはレンタカーを調達。 島の空港は本当に小さく、荷物を持って徒歩３分もかからずにレンタカー屋さんを発見。 置いてある車の大半は日本車でしたが、年式は90年代初旬の車種が多くちょっと渋め↓ でもメンテナンスはされているようなのでご安心を　＾＾ まずは宿探し。 行き当たりばったり旅な友人と私は、ネットで目星をつけていたところに飛び込みで 尋ねてみることにしました。 ラッキーにも海の前のロッジに1部屋だけ空きが～。 という事で荷物を置いて早速島内めぐりに出発!! まず向かった先は飛行場の近くのビーチです。 車を停めて海へ続く道を歩くと… 海が見えてきました～。 そしてビーチへ　誰もいない貸切ビーチです。 どこまでも続く空、海の青さと、白い砂浜が何とも素敵。 太陽の下、海を眺めながら、サンドイッチを広げてランチタイムを楽しみました。 さて、ビーチで少しのんびりしたあとは、いよいよ島のウェオーキングコースを散策。 車を走らせることしばし、Windy Canyonという場所で軽くウォーキング。 トレッキングコースは様々あって、長いものでは5～6時間のコースもあります。 歩くコースは通称DOC（ニュージーランドの環境保全局）の手により整備されているので とっても歩き易くなっています。 見上げるほどの大きな岩々が聳え立つ森の中を進んでいき… 階段を登りきると… そこには絶景が～!! このポイントまでは徒歩で往復15分くらいの距離なので、お手軽ウォークにはお勧めです。 次はまた島の奥地へ車を走らせ、次はOld Lady Tarckというコースを歩きます。 川沿いに進む緑の多いトレッキングコースでした。 なんとも芸術的な木の幹。樹齢はどのくらいなのでしょうか。 大きなシダの木々を森はとても空気が澄んでいました。 こんな森を歩いていると、ニュージーランドに昔住んでいた、3mもある飛べない巨鳥 モアが出てきそうな雰囲気です。 途中、小川を渡る場面もしばしばあり、飛び石の要領で小川を越えてコースをすすみます。 途中別のルートを見つけ寄り道をすることに。 これがかなりの急勾配で息が上がってしまいましたが、頑張って登り進んでいくと、 大きな岩が現れたので、最後の力を振り絞って岩によじ登ってみると、そこには 疲れも一気に吹き飛ぶほどの景色がお出迎え!! 岩の上でしばし絶景を眺めながら、ぼーっとニュージーランドの良さを改めて実感し 大満喫して長時間歩いた足を労わりながら、疲れた身体と乾いた喉を潤すビールを 求め宿泊先へ帰宅の途につくのでした。 ニュージーランド旅行　 ニュージーランド留学　 のお問い合わせはニュージーランドライフツアーズまで web　http://www.nzlifetours.com メール　info@nzlifetours.net お問合せフォームはこちらから]]></description>
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